2016年11月28日月曜日

第7回おしゃべり処おやま~る「大人の学校フォルケホイスコーレ」

第7回おしゃべり処おやま~るの開催のお知らせです。


テーマ「大人の学校フォルケホイスコーレ」
誰でも気軽に入れるデンマークの大人の学校。聞いたら絶対に行きたくなる。

話し手:稲葉祐一朗(小山フリースクールおるたの家代表・当センター職員)
日時:12月8日(木) 14:00~
場所:小山市市民活動センター

予約は不要ですので、お気軽にお立ち寄りください。


おしゃべり処おやま~るでは毎月8日に1人の話し手をお迎えし、お茶やお菓子を楽しみながらゆったりと談話する場を設けております。
話し手役を担ってくれる方、随時募集しております。

2016年11月26日土曜日

まちなか交流シネマズの第3期をつくる、上映委員会・第1回会合

当センター主催の上映会「まちなか交流シネマズ」の準備がはじまります。ドキュメンタリー映画の上映と団体交流を目的としたセンターの自主事業です。今年3月に行われた第1回の上映会に続き、今回も上映委員会を立ち上げます。上映作品の決定から、上映会の準備、周知の作業を一緒に進めていく委員会のメンバーを募集します。専門的な知識は不要です。お気軽にご参加ください!

日時:12月20日(火)18時~20時
場所:小山市市民活動センター 研修室1

※申込みは不要ですので、当日お気軽にお越しください
「まちなか交流シネマズ」上映委員会を立ち上げます!12月20日(火)委員会参加者募集!

2016年11月22日火曜日

情報紙「ゆいま~る 12月号」発送準備手伝い

2か月に1回センターから発行されます情報誌「ゆいま~る 12月号」の発送準備をお手伝いしてくださるボランティアの方を募集します。もしお時間ありましたらよろしくお願いします。

具体的な内容としては
・製版
・封詰め
・数かぞえ など…

また、団体様からイベントのチラシ(12月中旬~1月の内容記事に限り)などございましたら、お持ちいただくと「ゆいま~る 12月号」に送付することも可能です。その際、一緒に封詰め作業をしていただくと、無料で送付いただけます。(封詰めしない場合は500円)
ぜひご自由にお持ちください。

日時: 11月30日(水) 10:30~(約1時間)

2016年11月21日月曜日

「おいふぁ 第五回交流会」見学!

11月20日(日)に行なわれた「おいふぁ 第五回交流会」に参加させていただきました。
 アンディ―さん(英語塾クッキーズ経営)
 ヨルンさん(NPG勤務)
ナヤさん(留学生)

今回は第5回目ということで、イギリス・ドイツ・デンマークのお話をお聞きしました。英語の上達法や、自分の国でのリアルな生活のお話が聞けました。また、発表の後の交流会では各テーブルに発表者の方を囲む形で発表の場で聞けなかったお話まで聞けて、会話が盛り上がっていました。
私自身も参加者として楽しませていただきました。

ありがとうございました。

2016年11月20日日曜日

報告)第4回・小山市まちなか交流センター利用者協議会の様子(15日に開催しました)

第4回となる平成28年度の利用者協議会。これまでに委員になってくださった方に加え、今回は4名のオブザーバーの方にも話の環に入っていただきました。

そのなかでは、次年度の事業のあり方や、いまスグ改善して欲しい事柄、等をお聞きし、
今年度に実現してほしいこと、施設利用の上でいま改善してほしいこと、についてもお話いただきました。

そうしましたところ、研修室の壁への資料や表示を掲示するための何か(「ひっつき虫」やテープではなく、什器や仮設壁面など)を出来れば用意してほしい、といった私たちが気づかなかった事柄などが示され、運営サイドのスタッフ一同、大きな気づきを頂けたと感じる、とても印象深い回になりました。

報告)おやま〜る・まちなか交流まつりの振り返り会の様子(15日に開催しました)

10月15、16日の2日間にわたって開催した「おやま〜る・まちなか交流まつり」について、11月15日の夕方5時から、その振りかえりの会を行いました。

概ね「楽しかった」「雰囲気が良かった」といった好意的なご評価の影に隠れた課題を明らかにし、次年度にこそ「実行委員会形式」で始められるよう、問題を洗い出そうとしました。

振り返りの会に先立ち、出展団体の皆さんにアンケートをお願いし、当日の話題に供しました。

2016年11月19日土曜日

「小山児童合唱団」見学!

11月19日(土)に「サンリビングたいよう」で行われた「小山児童合唱団」様の訪問ボランティアへ見学にお伺いしました。
 利用者様と一緒に振付を踊りながら歌っている様子
クリスマス使用に変わりクリスマスの歌を披露

今回は年に一度の施設訪問の様子を見学させていただきました。1年生~3年生までの生徒が先生のピアノと指揮に合わせて一生懸命童謡を歌っている様子がとてもかわいらしかったです。歌うだけでなく、利用者様と振付を一緒に踊ったり、「幸せなら手をたたこう」を握手を交えながら歌ったりと、利用者様だけでなく、見ているこっちまで癒されました。
見学に伺わせて下さった団体様、施設様、ありがとうございました。

2016年11月14日月曜日

12月14日(水)午後に「自分の組織が強くなるボランティア受け入れ方」

ボランティアの受け入れで、いちばん気を使うのは、やっぱりよい体験を、いかにしてもらうか、なのではないでしょうか?
その思いを満たすことは、相手の満足だけでなく、結果的に自分の団体が強くなることに気づいた団体の皆さんも、きっと少なくないと思います。
今回の講座では、そうしたボランティア受け入れの効用を、意図して作るため方法論や実際のその仕掛けをどうつくるか、誰と相談し合うのか、といったことを題材に講座が進みます。参加無料ですので、ぜひご参加ください!

「組織を強くするためのボランティア受入れノウハウ」

市民活動発の仕事づくりの強みは、ボランティアをする方々との距離が近いこと。ボランティアを受け入れることで、取組みの社会性・透明性が高まり、組織の体力強化につながるボランティア受入れノウハウを学びます。

日時  12月14日(水)
    午後2時〜午後5時
場所  小山市まちなか交流センター研修室
参加費 無料


○講師
福原忠彦さん (社福)葛飾福祉館 こひつじデイサービスわが家 副施設長
葛飾のNPO・福祉のネットワークをつなぎ、演劇的な手法を使って、独自の地域包括ケアシステムをつくることを目指しています。企業組合演劇デザインギルドにも所属。前職は葛飾区市民活動支援センター。

社会福祉法人葛飾福祉館 こひつじデイサービスわが家
利用者の方も働く人達も、みんなが輝くデイサービス事業所を目指しています。

○事例報告
依知川守さん NPO法人日本ファイバーリサイクル連帯協議会 理事長
理事長を務めるJFSAは、日本国内とパキスタンで古着や毛布などのリサイクル(リユース)事業を行い、 パキスタンのカラチ市内のスラム地域にある無料の学校「アル・カイールアカデミー」の自立運営を支援しているNGOです。

NPO法人日本ファイバーリサイクル連帯協議会
http://www.jfsa.jpn.org/
衣料リサイクルを通じ、パキスタンの学校の継続的な支援を行っています。



● 対象 市民活動や社会的起業に対し関心をお持ちの方
● 参加費 無料

● 会場 小山市まちなか交流センター「おやま~る」
      小山市城山町3-7-5 城山・サクラ・コモン2F
● 問合せ、0285-20-5562 (FAX 028-333-1318)
● 申込み 特設サイトからお申し込みください。
● 主催 栃木県
● 受託者 小山市市民活動センター(指定管理者 NPO法人ワーカーズコープ)
● その他 受講の成果を確実に持ち帰っていただいので、ぜひ、各団体2~3名1組でご参加ください!

★第3回予告

2016年11月4日金曜日

明日5日の朝10時から、アドビ・イラストレーターの基礎に関する確認講習

明日5日(土)の朝10時から、おやま〜るにてアドビ・イラストレーターの基礎に関する確認講習が行われます。
なにかとワードと比較して使いにくいと言われるアドビ・イラストレーターですが、根本のつくり方が違うことから、そうした違いを踏まえて、上手に使い分ける事が出来るよう、基礎に関する確認と、始め方のヒントとなるようなお話とを交えた、おしゃべり主体の確認講習です。

基本的には、私(ホリ)が操作する画面を、みなさんで見守っていただく形になりますが、各テーブルにパソコン1台を置いて、復習をしていただけるような進行にいたします。

元々は、当館ご利用の、お一人のお母さんのリカレント学習のために企画いたしましたものを、みなさん一般にも開放するものです。(同じようなニーズがあれば、出張レクも行ないますので、ご用命ください)

団体の広報担当の方や代表の方、もちろん各団体の一般の会員の方や、団体に属さない方など、どなたでも参加いただけます。

宜しければ、お越しください。

日時 11月5日(土)
   あさ10時〜
場所 小山市まちなか交流センター・多目的会議室
内容
およそ下記のように、6単元、29目当て、にて考えています。
1)チラシ作成の準備
2)イラストレーターの構造を知る
3)基本の基本
4)ちょっと上達
5)使いこなし
6)電子入稿をする

おやま〜る・まちなか交流まつりの反省会は、15日(火)の夕方5時から

まつりの「ふりかえりの会(反省会)」を、11月15日(火)の、午後5時から行います。
内容は、事務的な実績報告に加えて、各部の結果の好悪と、次年度の実行委員会形式に向けたお願いとスケジュールの見通しについて、です。

今年は、西口まつりが催され無い中での開催でしたが、皆様のご協力により、おかげさまで集計上、2日間で700人を超える参加者が得られたようで、当センター一同、ホッと胸を撫で下ろしております。

次の実行委員会に向けて、まちなか交流という当館の2つの柱のうちの1つを、まつりを通じてどのように広げて行くのか、市民活動推進という、当館のもう一つの柱を、同じく、まつりを通じてどのように広げて行くのか、といった視点を、どのように埋込むかについての方向性について、共有出来る場になれば、と思います。

当日のこの直後、午後6時からは、利用者協議会の第4回が開催されます。こちらも次年度の当センターの事業計画に関する話し合いとなりますので、こちらも、是非ともご参加ください。

またさらに、当日のその後、午後7時30分からも、同じ場所にて、来年からの新しい西口のまつりを考える場として、まつりでもたいへんお世話になった「ねっこの会」の清水さん、「OWGP」の篠田さんのお2人による、話し合いの第1回目が予定されています。
ご参加自由ですので、ご関心のある方は、ぜひご参加いただき、おヒトコトを頂戴したいと思います。

紙折り機の不調について(11月1日現在)

当センターをお預かりした昨年度(平成27年度)以来、印刷室に「紙折り機」と「丁合い機」とを導入しておりまして、一部の団体様には便利に使っていただけている事と存じます。

今後も、より多くの団体の方々にご利用いただきたいと考えております。

そんななか、大変申しわけないのですが、肝心の紙折り機において、スタートボタンが不調で、何度か強く押さなければ、意思伝達が出来ません、、

修理を見積もったところ、なかなか高額の返答があった事から、現時点で修理に向けた予算確保を進めているところです。

ご利用希望の方には、たいへん申し訳ありませんが不調状態の紙折り機とのお付き合いを、いま少しの間、よろしくお願いいたします。
修理の見通しが立ったり、修理が完了したおりには、また当センターの職員日記ブログにて、ご案内いたします。

2016年11月2日水曜日

情報誌「ゆいま~る」12月号の掲載記事募集(締切11月15日(火))

皆さんからの活動紹介や催事告知の記事を募集します。

1回の掲載の分量は200〜300字(30字詰めで8行前後)となります。現在、12月号(12月1日刊行予定)の記事を募集しています。

掲載希望の方は11月15日(火)までに記事をお寄せください。いただいた記事を参考に、紙面に採用させていただきます。
(催事案内の場合は12月中旬から1月にかけての告知となる様にご注意下さい)

紙面の面積の制約上、全てが掲載されるとは限りませんが、いただいた情報はメールマガジンや当センターのニュースブログ(ホームページ)等で必ず紹介いたします。
また、掲載の前には各団体のみなさんに必ず確認の連絡をいたします。

よろしくお願いします。

「ゆいま~る」12月号に同封する一般チラシ類募集(11月15日(火)締切)

情報誌「ゆいま〜る」では、登録団体の皆さんからのチラシ類やニュース、活動紹介、催事告知の配布物を同封して送付する有償サービス(※)を実施しています。
登録団体であれば、第3登録の団体の皆さんも対象ですので、ぜひご利用ください。

ただし翌15日夜開催の当センターの利用者協議会において、当センターからの送付物に相応しいかどうか、を判定していただきます。
このため、14日までにチラシ現物各1部を窓口に、またはデータをセンターのメール宛てにお送り下さい。

15日夜の利用者協議会での判定を経て、16日以降、判定結果をお知らせいたしますので、その後、必要部数をご用意ください。

※=発送同封に必要な費用や条件は、つぎのとおりです。
イ)同封物1種類あたり500円です。
ロ)発送先は180先(平成28年10月現在)で、年に2回、当センター登録のボランティア志願者の方に宛てて送る際は220先となります。
ハ)サイズはA4判の封筒に入る大きさであれば自由です。大きな判形の物はあらかじめA4サイズ以内に折畳んでください。(厚みが1ミリを超える場合、お断わりすることがあります)
ニ)8月1日に実施予定の封詰め作業時に、お手伝いいただける場合、無料で同封いただけます。


2016年10月27日木曜日

仲間と長く続けたい!けんか別れしない仕事づくり

栃木県NPOマネジメント強化事業「NPOの事業の始め方と持続してゆく組織運営」を当センターにて開催いたします。



3回シリーズの一回目は「仲間と長く続けたい!けんか別れしない仕事づくり」というテーマで開催いたします。

☆仲間と長く続けたい、けんか別れしない仕事づくり☆
社会的課題の解決を“ 仕事づくり” を通じて目指す「社会的起業」。そのスタート期の様々な選択は、継続性に大きな影響を与えます。当講座ではNPOマネジメント強化について、持続する仕事の始めかたから、開始後の持続する組織づくりまでを一貫してとらえ、ビジョンを現実的取組の中で補強していくノウハウを学びます。

〇講師 三好義仁さん(NPO法人 みらくる 代表理事)
葛飾・柴又で自転車タクシーを運行。地元に愛される若者集団を目指します。
1978年中野出身、市川育ち、松戸在住、葛飾在勤在活。NPO法人みらくる代表理事。若者・障碍者・生活困窮者等々で一般就労困難な方々が自分らしく働ける場を試行錯誤しながら構築中。

〇事例紹介 中手淳子さん(NPO法人 ワーカーズコレクティブたすけあい大地 理事長) 
小山市・立木でシニア、子ども達、ママ達の共生の居場所づくりをしています。
体が不自由な高齢者らの生活をサポートする事業を15年以上続けている。平成28年7月から、シニア世代からママ世代、子ども達など多世代、多文化の交流拠点をつくろうと「みんなの居場所カフェ『あおぞら』」を小山市立木に開設。


●日時 11月29日(火) 14:00~17:00
● 対象 市民活動や社会的起業に対し関心をお持ちの方
● 参加費 無料
● 会場 小山市まちなか交流センター「おやま~る」
            小山市城山町3-7-5 城山・サクラ・コモン2F
● 問合せ、申込み 電話0285-20-5562
             FAX 028-333-1318
     またはhttp://oyamachi.jp/kouza/ まで
● 対象 市民活動や社会的起業に対し関心をお持ちの方
● 参加費 無料

第6回交流会

10月27日(木)に「北星館」で行われた「ハーモニカ楽笑会」様の活動を「語り部の会」様と見学に伺わせていただきました。
 楽器も豊富で素敵な音色
 最後は握手でお別れ
交流会の様子
<交流会の様子>
前回私が「ハーモニカ楽笑会」様の見学にお伺いした時よりも楽器の種類や完成度がさらにグレードアップしていて、素敵な演奏を聞かせてくださいました。交流会では、お互いの団体に共通のお知り合いがいたり、利用者様とのコミュニケーションのとり方など和気藹々とした雰囲気でお話することができました。今後コラボなど様々な形で交流ができたらと思います。

また、今後も団体様同士の交流会を計画中しています。交流会の中で、センター職員はもちろんのこと、団体様同士でも出会いや得られるものが少しでもあればと思います。
また、施設などでボランティア活動されている団体様・個人の方いらっしゃいましたら活動日をお知らせください。都合が合い次第見学に伺わせていただきたいと思います。

今回見学・交流会に参加してくださった団体様、また施設の方々、ありがとうございました。

2016年9月23日金曜日

まつりの次回・最終の打合せと「1次チラシ」

次回打ち合わせ(最終)は、下記のとおり10月3日(月)の夕方6時〜を考えております。


「おやま〜る・まちなか交流まつり調整会合」
日時 10月3日(月) 夕方6時〜
場所 おやま〜る


その折りにはなにとぞよろしくお願いいたします。(一部の方に夕方5時から、とお伝えしていましたが、訂正いたします)

必要でしたら個別にもご案内出来ますし、各団体様の会合等に出張しての説明も出来る日があると思いますので、お申し付けください。

また、先日9月15日に配布しました「1次チラシ」をデータでも配布します。

下記からダウンロードしてください。
https://drive.google.com/open?id=0B6rooq-E193VWDhZZ3NmQVZaVmc
(訂正箇所を盛り込んだ改定版です)
すでにご出展の希望を出された団体様へは、印刷したチラシも30〜50枚程度、郵送いたします。ぜひお配りください。

2次チラシは10月3日(月)にはお渡し出来るよう準備します。
平行して、完成し印刷にかけるまえに、皆様に確認を頂きます。

以上、よろしくお願いいたします。

2016年9月21日水曜日

まつり出展に伴う希望確認票について

出展に伴う希望確認票について、お知らせします。

まだお出しになっていらっしゃらない団体様は、ご面倒ですが、ぜひお願いいたします。

第2回目の一斉メールや先の説明会でお渡しした希望確認票の書式は、全部の目的が一つになった合冊版でしたが、今回は下記のとおり、目的別に1票づつに分けました。(「ステージ」だけは2枚綴りです)
また、ワード形式ですので、入力しての作成もしていただけます。
どうぞよろしくお願いいたします。

【販売】
バザ-、食品販売でご参加の方
https://drive.google.com/open?id=0B6rooq-E193VeVdWOWFyM1RjWGs

【体験・相談】
体験、実演や相談コーナー形式のブースでご参加の方
https://drive.google.com/open?id=0B6rooq-E193VMFZUd3ItQkxQdTA

【ステージ】(2枚綴り)
演奏や発表でのご参加の方
https://drive.google.com/open?id=0B6rooq-E193VRmNoVXdNS1I3bFU

【展示】
活動内容の展示でブース出展される方など
https://drive.google.com/open?id=0B6rooq-E193VYWxBWEZ1TDlxNVU

2016年9月17日土曜日

第5回 交流会

9月16日(金)に行われた「なつかしの童謡会・おやま」様の練習の様子を「美音笑」様と一緒に見学・交流に伺いました。
 みなさん集中して練習に取り組んでいらっしゃいました
 美音笑様も練習の様子を見学中

<交流会の様子>
今回は普段の練習を見学させていただく中で相手の団体様のどんな様子を知るということで、美音笑様と見学に伺いました。発声練習から先生の指導のもと歌の練習まで、一緒になって参加した後、代表の高橋さんと互いの団体の動きや歌う曲など情報交換をし、特に美音笑の松本さんはなつかしの童謡会の活動に大変興味をもたれていました。


また、今後も団体様同士の交流会を計画中しています。交流会の中で、センター職員はもちろんのこと、団体様同士でも出会いや得られるものが少しでもあればと思います。
また、施設などでボランティア活動されている団体様・個人の方いらっしゃいましたら活動日をお知らせください。都合が合い次第見学に伺わせていただきたいと思います。

今回見学・交流会に参加してくださった団体様、また施設の方々、ありがとうございました。

「五家英子とみんなで楽しく踊ろう会」見学!

9月15日(木)に行われた「五家英子とみんなで楽しく踊ろう会」様の練習を見学に伺わせていただきました。
 代表の水島さんが指揮をとりながら練習が進みます。
今回は五家さんも練習に参加しております。

毎回見学に伺わせていただくたびに温かく迎えてくださり、みなさんなによりお元気なので、練習のからパワーを感じます。
見学に伺わせて下さった団体様、施設様、ありがとうございました。

2016年9月10日土曜日

平成28年度・第3回利用者協議会を、15日(木)の夕方6時より行ないます。

まつりの説明会に続けまして、今年度の第3回・利用者協議会を開催します。

今回は、更なる委員の募集と、今年度の残り事業に対する説明、ご協力のお願い等のほか、来年度の計画やまつりに関する話題もございます。

ぜひご参加ください。当日はなるべく早く話題の全てを終えまして、まつりの準備の会合の続きが行なえれば、と思っています。

日時  9月15日(木)
    よる6時から
場所  小山市まちなか交流センター「おやま〜る」研修室1
内容  1)委員の応募状況とさらなる募集について
    2)平成28年度の残り事業に対する説明
    3)まつりへのご協力のお願い
    4)来年度の計画(まつりの実施・推進体制を含みます)
終了予定 夜8時

まつりの2回目の説明会を、来週15日(木)の夕方5時~6時に行います。

「まつり」ご出展(出店)者さまが、まもなく20となりまして(現在18団体様です)、大変ありがたいことと感じています。

とは申しつつ、今回は30団体様を目標としてまして、是非ともいっそうのご出展(ご出店)をお待ちしています。

さて、来週15日(木)の夕方5時から6時まで、2回目となる「まつり」の説明会を開催します。


「まつり」第2回説明会
日時  9月15日(木)
    夕方5時~6時
    (6時からは、引き続き、利用者協議会の第3回を開催いたします。コチラも併せてご出席くださいませ)
場所  おやま~る、研修室1
内容  1)報告事項
    2)協議事項
    3)お願い事項
    4)1次チラシのお渡し
    5)その他

今回は、イスや机、マイク等のご希望をお伺いし、調整を行なうほかにも、当日の飾付けやご出店の方法に感スグご相談、その他のお楽しみイベントづくりへのお願い等を予定しています。
また、1次チラシ(団体様あたり50部または100部)をお渡しする回となります。

どなた様もお忙しいところ恐縮ですが、当日はお待ちしております。

2016年9月7日水曜日

青少年の体験活動ボランティア活動に関わる事業調査について

生涯学習部より調査に関するご協力の依頼をいただきました。

○目的
県内における青少年の体験活動ボランティア活動に関わる事業等の状況を調査し、県内各地に情報提供するとともに栃木県体験活動ボランティア活動支援センターの相談等の充実を図る。

○調査方法
関係機関に調査票を送付し、青少年の体験活動ボランティア活動に関わる事業等の具体的なプログラムを収集する。

○情報発信方法
栃木県学習情報提供システム「とちぎレインボーネット」の「トピックス」及び栃木県生涯学習ボランティア活動支援情報提供システム「とちぎかがやきネット」にて発信する


該当される登録団体様には下記のことをご回答いただきたいと思います。

1.提供いただきたい情報
平成28年度10月以降で貴機関・団体が実施する、青少年や親子を対象とした体験活動ボランティア活動(広く全県の青少年や親子が参加可能なもの)に関する情報
例)自然体験活動、ボランティア活動、スポーツ・文化活動、職業体験活動、ものづくり体験活動、高齢者等との交流活動、地域行事への参加活動、環境保全活動等

2.回答の方法
まずはセンターに、メールかFAXでご連絡ください。

ちなみに、下記の条件を満たしている事業とします。
①平成28年10月から平成29年3月の間に実施する事業
②広く県内の青少年(主として小学生~高校生)を対象とする事業、または青少年が募集対象に含まれる県規模の事業。(支援を要する子ども対象の事業についてもお知らせください。)

※1度以前メルマガでお知らせしたのですが、報告がありませんでしたので、期限が迫ったなか再度お願いしています。

締切 9月25日(日)

締切が近い中大変恐縮ですが、ご協力よろしくお願いいたします。

2016年9月5日月曜日

9月6日(火)、12時より印刷機ご予約(2時間)あります。

9月6日(火)、12時より印刷機(印刷室)のご予約が入っています。

14時までは、当該団体様優先ですので、宜しくご了解くださいませ。

2016年9月2日金曜日

「まつり」への参加団体、まだまだ募集しています!(2次締切=10日(土))

まつりへの参加団体、まだまだ募集中です。5回にわたる説明会を終えまして、申込済み団体様の分野別の内訳は、次の通りです。

「福祉」=2、
「国際」=3、
「地域・環境」=1
「学芸」=4、
「社会」=5、
「参画」=2、
となっています。

現在171団体が登録いただいてますなか、是非ともいっそうのご参加を、と思います。

2次集約としては、9月10日(土)にて行ないまして、15日のまつり調整会議(夕方5時〜)にて参加団体様等のお手元にお配りする、まつりチラシに反映させたいと考えています。
よろしくご検討くださいませ。

2016年9月1日木曜日

「ゆいま~る」10月号に同封する一般チラシ類募集(9月15日(木)締切)

情報誌「ゆいま〜る」では、登録団体の皆さんからのチラシ類やニュース、活動紹介、催事告知の配布物を同封して送付する有償サービス(※)を実施しています。
登録団体であれば、第3登録の団体の皆さんも対象ですので、ぜひご利用ください。

ただし翌15日夜開催の当センターの利用者協議会において、当センターからの送付物に相応しいかどうか、を判定していただきます。
このため、14日までにチラシ現物各1部を窓口に、またはデータをセンターのメール宛てにお送り下さい。

15日夜の利用者協議会での判定を経て、16日以降、判定結果をお知らせいたしますので、その後、必要部数をご用意ください。

※=発送同封に必要な費用や条件は、つぎのとおりです。
イ)同封物1種類あたり500円です。
ロ)発送先は170先(平成28年7月現在)で、年に2回、当センター登録のボランティア志願者の方に宛てて送る際は210先となります。
ハ)サイズはA4判の封筒に入る大きさであれば自由です。大きな判形の物はあらかじめA4サイズ以内に折畳んでください。(厚みが1ミリを超える場合、お断わりすることがあります)
ニ)8月1日に実施予定の封詰め作業時に、お手伝いいただける場合、無料で同封いただけます。

このほか試験的に、第1登録の団体に限り、7月31日まで(8月1日午前の封詰め時まで)同封物を受付けます。

情報誌「ゆいま~る」10月号の掲載記事募集(締切9月15日)

皆さんからの活動紹介や催事告知の記事を募集します。

1回の掲載の分量は200〜300字(30字詰めで8行前後)となります。現在、10月号(10月1日刊行予定)の記事を募集しています。

掲載希望の方は9月15日までに記事をお寄せください。いただいた記事を参考に、紙面に採用させていただきます。
(催事案内の場合は10月中旬から11月にかけての告知となる様にご注意下さい)

紙面の面積の制約上、全てが掲載されるとは限りませんが、いただいた情報はメールマガジンや当センターのニュースブログ(ホームページ)等で必ず紹介いたします。
また、掲載の前には各団体のみなさんに必ず確認の連絡をいたします。

よろしくお願いします。

2016年8月30日火曜日

「まつり」のボランティアを、より楽しくする方法について意見お待ちしてます!

今回、10月15・16日(土・日)に開催予定の「おやま〜る・まちなか交流まつり」の中で、団体の皆さん同士の交流と、団体と市民の交流の2つを折り込んで、地域のみなさんとともに開催いたします。

そこで、団体同士だけでなく、まつりに来てくださるボランティアの方にも交流に参加し、世代を超えた小山市の交流ができればと考えています。

おかげさまで、いままで13年のセンターの歴史があるなかで、高校や大学の方々から「ボランティアをしてみたいんです」という問い合わせがあったり、「まつり」ご指名で「ボランティアありませんか?」と聞いてきてくださる顧問の先生やサークルのリーダーの方がおられます。

一方で、私たちもせっかくそうした思いを行動に移される若い皆さんに対して、せっかくならば、ボランティア先の方々の楽しさや、そうした方々が続けてこられるだけの思いの強さのようなものを感じ取ってもらいたい、と願っていますし、まつりで言えば、より多くの出展団体さんと一緒に、より有意義な時間を過ごしてほしい、と思っています。

そこで、従来、ボランティアを募集する側でいらした当館の登録団体の方々に対して、ボランティア、という行為を通じた団体の皆さんとボランティア(志願者)の皆さんとがより良く出会い、より良くボランティアをし、よりよく次の関係を結んでくださるには、どうしたことが必要なのか、を考えたり、問いかけたりを断続的にですが、続けて来ています。

そこで、皆さんにはぜひ、ボランティアの方にどのような形で参加していただくのがよいか、どのように参加したら団体様と仲良くできるか、一緒に考えていただけたら思います。もちろん自分の団体のお手伝いをこのようにやってほしいなどの具体的な参加方法もお待ちしております。
まつりへの出展ご登録と、まつりのボランティア起用のご登録とを、この機会にぜひお試しください。

また、「おやま~る・まちなか交流まつり」に団体としての出店もまだまだお待ちしております。
皆様のご意見、出展おまちしております!

2次締切: 9月15日(木)、夕方5時まで、です。
(当日は、夕方5時から、2回目となる実施会合をもち、その後、利用者協議会、となります)

2016年8月29日月曜日

今年度の「まつり(10月15、16日開催)」に、ご出展なさいませんか?

おやま〜るでは10月15・16日(土・日)に、恒例の当館の祭典行事を、今年度は「おやま〜る・まちなか交流まつり」として開催します。
今年度は、当館の設置の原点に立ち返り、団体の皆さん同士の交流と、団体と市民の交流の2つを折り込んで、地域のみなさんとともに開催いたします。

とくに、団体の皆さんの多様さと専門性とを、市民の方々に知らせたい、ひいては新たに市民活動をはじめたいと思い立ったみなさんに、先輩格となるみなさんのご活躍を知らせ、活動の面白さを感じていただきたい、と考えています。

つきましては、今回のまつりへのご出展を、どうぞよろしくご検討くださいますようお願いいたします。
お申込みは、コチラの書式にてお知らせ下さい。

今年度は、次のような仕掛けを考えて、まつりへの集客を実現したい、と考えています。
1)2階フロアにも発表ステージを設け、トークセッションを多彩に展開。
2)専門分野ごとにゾーン分けをして、近しい団体の方々をグループとして紹介。
3)地元の商店や思季彩館さまと組んで、街なか巡りのスタンプラリーを開催。
4)食を扱う市民団体や福祉施設、国際交流団体にご出展いただき「フードの祭典」を開催。
5)こうした動きを、地元紙の新聞折り込みにて、当館周辺エリアの3000戸に告知。
6)同日開催で行なわれる各地の祭典行事を、当館のボランティアがカメラ取材してリレー。

およそ、こういった形で、まつり本体を盛り上げて行こうとしています。
メディアとして「まつりの盛り上げ役」としても、はたまたコンテンツとして「まつりでの展示・出店での参加」としても、どちらも大歓迎ですので、ぜひともご検討ください。

現地の様子をご理解いただけるよう、下記の資料を配置しています。
是非ご覧ください。
●当日の当地の各出展者の配置状況を知ることができる配置計画図(PDF)
●当日の当地の様子を知ることができる仮の什器配置の様子(写真風景)
▼昨年度、一昨年度、一昨々年度の様子を伝えるフォトアルバム(グーグル)
2015年度 2014年度 2013年度

今後も、まつりとその準備の様子を、メルマガや直メールにて、お届けいたします。

9月2日(金)の避難訓練(防災のワークショップ付き)にご参加なさいませんか?

当日は、あさ9時30分からのガイダンスに続けて、10時に避難訓練、その後、11時から防災ガイドブックを使いこなすための学習会、との流れで開催します。

昨年の水災害や、2011年の東日本大震災以降、ここ小山でも災害に対する備えをしなければ、との危機意識が高まっている、とのことでお聞きしています。
私たちのセンターで、こうした状況に何か出来ることはないだろうか、と思案し、今回の9月2日の避難訓練に、防災に関係するワークショップ(小山市の防災ガイドブックを使いこなす学習会)をセットにして実施することとしました。

その後、このワークショップにつづけて当館の「まつり(10月15、16日実施)」での防災を考えるデー(15日)でのワークショップに繋げて行こうとしています。


まずは、9月2日(金)にご参加ください。
お申込みはメール center@oyamachi.jp にて「お名前」と「お年」と「連絡先(ケータイ番号など)」を、当センターまでお知らせください。

2016年8月24日水曜日

ご報告)ボランティア団体同士の交流会を行いました!

今年度からの試みとして、ボランティア団体(現段階では慰問ボランティア関係)同士の交流会をはじめました。

目的としては、お互いの活動の様子を見学しあうことで、意見交換ができたり、お互い気づきなどが得られたらと思い始めました。形によっては団体同士コラボしたり、複数の団体同士で交流会を行なったりと試行錯誤しながら進められたらと思います。

今回は、今まで行った全4回のご報告をご覧ください。

交流会に伺わせていただいた施設の方、団体の皆さん、ありがとうございました。

第1回交流会(レックレス×栃木県シルバー大学南校慰問グループ「ザ・ボランティア」)

第2回交流会(ハーモニカ楽笑会×なつかしの童謡会)

第3回交流会(なつかし童謡会×ハーモニカ楽笑会)

第4回交流会(ハーモニカ楽笑会・レックレス×なつかしの童謡会)

「おはなし水曜会」見学!

8月23日(火)に「サンフラワーガーデン」で行われた「おはなし水曜会」様のボランティア活動の様子を見学にお伺いしました。
 最初は習字から
 詩を朗読したり
ギターで弾き語りを披露

今回は、習字から始まり、お手本をみながらみなさん集中して筆を動かしている姿が印象的でした。その後詩の朗読や、ギターの弾き語りでまったりした時間を過ごしました。
見学させてくださった団体様、施設の方々、ありがとうございました。

2016年8月19日金曜日

第4回交流会

8月19日(金)に「サンテーヌ」で行われた「なつかし童謡会」様の活動を、「ハーモニカ楽笑会」「レックレス」として活動している方と見学し、交流会を行いました。
 素敵な歌声で童謡を合唱します
 途中手遊びを挟んで体をほぐします
 最後は手をつないでみんなで合唱
交流している様子

<交流会の様子>」
今回は、「なつかし童謡会」様の活動を「ハーモニカ楽笑会」「レックレス」様と多様に活動されている高木さんと見学させていただきました。素敵な歌を利用者様と合唱し、何度か見学させていただいていますが、何度見ても楽しませてくださいます。交流会ではお互い活動するうえで利用者様を楽しませるための工夫などお話されているようすで、参考になったとのお言葉がいただけてわたしも嬉しくなりました。

また、今後も団体様同士の交流会を計画中しています。交流会の中で、センター職員はもちろんのこと、団体様同士でも出会いや得られるものが少しでもあればと思います。
また、施設などでボランティア活動されている団体様・個人の方いらっしゃいましたら活動日をお知らせください。都合が合い次第見学に伺わせていただきたいと思います。

今回見学・交流会に参加してくださった団体様、また施設の方々、ありがとうございました。

「五家英子とみんなで楽しく踊ろう会」見学!

8月18日(木)に「デイサービスセンター栗林荘」で行われた「五家英子とみんなで楽しく踊ろう会」のなかの「鳴子いなば会」様を見学させていただきました。
 音楽に合わせて揃った踊りや
 また雰囲気の違う踊りや
 カラオケなど盛り沢山
終始利用者様と一体感がありました

今回の団体様はたくさん目で楽しませてくださいました。よさこいを踊る際も、鳴子だけでなくしゃもじのようなものや花笠、花束を持ちながら踊り、さらに180度雰囲気の違う素敵な舞いを披露してくださったり、カラオケを披露したり、利用者様も鳴子を持ちながら一緒に楽しんでいる様子が印象的でした。
見学させていただきありがとうございました。

2016年8月16日火曜日

9月4日(日)に新宿で防災イベント、「おやま〜る」の避難訓練WSの2日後に

9月4日(日)に新宿区で「しんじゅく防災フェスタ」が行なわれます。

当センターでは避難訓練を9月2日(金)午前9時30分開始にて実施し、あわせて防災ガイドブックの学習会を行います(ぜひご参加ください)。この直後になりますが、「その後の議論」に多いに関連する部分のようですので、ご案内します。

この催事は結構大規模なよう(新宿区としての催事)ですので、小山との比較と言うか、催事としては違う趣旨を前提にしているかもしれませんが、こういった楽しみとマジメとの連携が大切なのは、ドコの土地でも変わらないと思います。


「しんじゅく防災フェスタ2016」当日のプログラム

・パフォーマンスステージ(ゆるキャラも来るよ)
・子どもに大人気の防災体験「イザ!カエルキャラバン!」
・起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー
・企業やNPOのブース、飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース
・防災・減災教育シンポジウム(岩手・釜石からのゲストも)
・わが家の災害対応WS(日英)、外国人防災講座(やさしい日本語)
・救命講習 ※要事前予約(英語の救命講習も実施)
・特別展示コーナー(「触れる地球」もやってくる)


▼詳細・事前予約などは、コチラ
http://bosai-festa.com/festa/programs/

2016年8月6日土曜日

第3回交流会

8月5日(金)に「デイサービス フレンド羽川」で行なわれた「なつかし童謡会」様の活動を「ハーモニカ楽笑会」様と見学し、交流会を行いました。
 なつかしの童謡会の音楽が始まり、全員で歌います。
 途中、顔や上半身の運動を取り入れリラックス
交流の様子
<交流会の様子>
なつかし童謡会の活動の様子は、利用者様に寄り添いながら歌っていたのが印象的でした。また、楽器を1人1人に渡し、参加型の合唱は楽しかったです。交流会では、ハーモニカ楽笑会の方から感想を伺いながらそれぞれ活動の様子や練習についてなど雑談ができました。

また、今後も団体様同士の交流会を計画中しています。交流会の中で、センター職員はもちろんのこと、団体様同士でも出会いや得られるものが少しでもあればと思います。
また、施設などでボランティア活動されている団体様・個人の方いらっしゃいましたら活動日をお知らせください。都合が合い次第見学に伺わせていただきたいと思います。

今回見学・交流会に参加してくださった団体様、また施設の方々、ありがとうございました。

2016年8月3日水曜日

「美音笑×語り部の会コラボ」見学!

8月3日(水)に「いきいきふれあいセンター駅南」で行われた「美音笑×語り部の会コラボ」の様子を見学させていただきました。
 美笑音の演奏からスタート
 途中ゲームを挟んで体を動かしたり
語り部の会のお話を聞いて和んだりしました。

今回は初めて団体同士がコラボして行なっている様子を見学いたしました。終始和やかな雰囲気の中で、演奏、語り、ゲームと盛りだくさんで、参加している方々の楽しそうな声がたくさん聞こえてきました。
見学させていただきありがとうございました。

2016年8月2日火曜日

8、9月の助成金ワークショップ@おやま〜る

小山市まちなか交流センターでは、市民活動の支援の一環として、毎週火曜日の夜7時から、助成金申請を書こう!ワークショップを「まちなか交流ナイト」として開催しています。

こんな感じで、開催しています。
http://picasaweb.google.com/oyama.mirai/160406?authkey=Gv1sRgCNGI18qU15mOFw
このときは、子ども食堂の話題も出て、実施のいろんなパターンを踏まえて、「私たちらしい(あなた達らしい)形」についても話し合いました。
ワークシートを使った話題では、この助成金を頂く事業の「その次」をどうするか、また「10年後に叶う夢」をどのように設定するか、等を参加者の方に問いかけたりしました。

今後も週替わりで話題を変えて、申請書もコチラでご用意して開催しますので、ピピッときたら、ぜひご参加ください。


今後の予定は、次の通りです。
【お詫びします】サービスグラントの助成の締切日を間違えましたことから、同助成金を17回とし、18回〜22回につきましては、17〜21回で予定していました内容を1週、繰り下げての実施となりました。誠に申し訳ありません。なお、各回の内容を別の日に個別に実施することが、専門相談として可能ですので、コチラの用紙をお使いいただいて、FAX=028−333−1318宛てに、お申出ください。(メールで出せるワード版もあります)
このたびは、申し訳ありませんでした。

8月
第17回  2日(火) NPO法人サービスグラント プロジェクト型助成
第18回  9日(火) エクセレントNPOをめざそう市民会議 2016年度助成金
第19回 16日(火) 土肥記念高齢者福祉基金 平成28年度助成金
第20回 30日(火) 朝日新聞厚生文化事業団 「朝日こどもの貧困助成」

9月
第21回  6日(火) 公益財団法人かめのり財団 「第10回かめのり賞」
第22回 13日(火) トヨタ財団 2016年度国内助成プログラム
第23回 20日(火) 日本チャリティプレート協会 2016年度助成金
第24回 27日(火)    (題材設定なしの自由相談会)
を、それぞれ実施します。

会場では、皆さんに書き込んでいただける様、あらかじめプリントアウトしておいた申請書用紙のほか、事業の概要を要点ごとに書き出すワークシートもご用意します。
また、同日5時からは、予習として募集要項を読み解くことから始めていただくことができる「自習室」を同室にて開催します。

飛び入りも大歓迎ですが、資料の準備の都合がありますので、参加される方はお電話やメールにて、ご一報いただけると幸いです。
その際は、
●お名前
●ご所属(事業所など)
●ご参加人数
●連絡先(メールアドアレスまたは電話番号、ファックス番号など)
をお書きください。

それでは、ご参加をお待ちしています。
どうぞお楽しみに!

2016年8月1日月曜日

みんなの居場所カフェ「あおぞら」オープン!

7月26日火曜日。
共生型居場所カフェ「あおぞら」がオープンしました!

さっそく行ってきたのでレポートいたします。

場所は小山駅から観晃橋を渡ってすぐのところにあります。
二階建ての建物はリフォームしたてでとってもきれいです。

メニューのメインになるのはプレートランチと特製カレー。
プレートランチは週によって内容が変わるとのことです。
注文したランチプレートは小鉢でいろいろな料理が楽しめます。
いずれもとてもおいしかったのですが、私はやはりたっぷりきのこと鶏肉の南蛮和え(写真右奥の小鉢)が好きでした。
ちなみに二階もとてもきれいで、一階とあわせてスペースレンタルができるとのことです。
カフェの営業のある火・水・木曜の11時~15時以外の時間で曜日・時間をご相談ください。
「共生型居場所カフェ」ということでもっと年配の方に向けたカフェを想像していましたが、これなら近くの白鷗大の学生にもすすめられると思いました。
とくにひとり暮らしの学生にはランチプレートのような丁寧な食事は最高なんじゃないでしょうか。

ぜひぜひ一度足を運んでみてください!

カフェあおぞら
http://oyamachi.blogspot.jp/2016/07/blog-post_44.html

24日(水)に、結城市の市民活動団体との現地交流会を開催(ご参加お誘い)

24日(水)に、結城市の市民活動団体との現地交流会を開催(ご参加お誘い)します。

ゆいま〜る8月号の裏表紙にありました結城市さんからの、訪問先の確定を受けて連絡をいただきましたので情報を追加しています。
登録団体の皆さんそれぞれ、会員のみなさんへのお誘いの上ご参加くださいますようご案内いたします。

「結城市の市民活動団体との交流会」
日時  8月24日(水)
    午前9時30分〜12時
会場  集合、昼食:結城市役所・駅前分庁舎3階 多目的ホール
    活動視察 :結城市の駅前分庁舎内及び市民情報センター周辺(10団体程度)
内容  「近隣市民活動団体等との交流から学ぼうⅡ」  
    結城市の登録団体活動拠点での交流会(情報交換)
    1)開会  参加団体自己紹介(団体名+活動内容を30秒程度)
    2)結城市の市民活動の現況について
    3)駅前分庁舎内及び周辺で活動する団体の活動視察と交流
     視察先:福祉,子育て,まちづくり,里山等で活動する13団体
   ■結城まちづくり研究会  ■結城市民劇をつくる会「つむぎ」
   ■ゆうきお話会      ■結城市観光ボランティアガイド協会
   ■着楽会         ■ふれあい電話
   ■手話サークルたけのこ  ■ふたば会
   ■ゆうき子育て支援隊   ■ゆうき女性会議
   ■結城里山の会      ■手結夢来
4)昼食・情報交換
    5)その他(交流記念・お楽しみ大抽選会)
交流団体 小山市,筑西市,野木町,八千代町,結城市(参加調整中)
参加費  800円(昼食,保険代,お土産代含む)
申込み  参加希望とご参加者様数をご連絡ください。

★結城市民活動支援センターの情報はコチラ(PDF)


当日の訪問先となる、結城市側からのご参加団体は次の通りです。

結城まちづくり研究会
各種の市民活動団体と情報交換、提供を行い、市民活動の活性化と行政との協働関係を深め、結城市の発展と若者に生まれ育った故郷を自伝を持って語れる魅力あるまちつくりに寄与することを目的としています。
→所在地:結城市観光物産館
                                        ■結城市民劇をつくる会「つむぎ」
演劇活動を通して、地域の文化の向上亡活性化を図り、結城市が進めるまちおこしの一助に寄与する為の活動をしています。
12月10日(土)「結城秀康」公演、公演に向けたスタッフ募集中!!
★昨年の公演について「群馬・栃木・茨城 きたかんナビ」に記事がありました。
→所在地:結城市観光物産館

■ゆうきお話会
結城の民話の普及活動(影絵)をしています。また、県読書を進める協議会活動に参加し、絵本の読み聞かせを実践(結城図書館、にて毎週土帽日)したり、「出前おはなしプレゼントJを市内2小学校2園で実施し、子どもたちに笑顔を届けています。
http://yuki-city.mamafre.jp/archives/service/toshokan/
(結城市の育児を応援する行政サービスガイド「ママフレ」で一言紹介をされています)
→所在地:結城市民情報センター1階キッズスペース

結城市観光ボランティアガイド協会
結城市及び観光協会等の開催するイベント、自主事業としての結城七福神めぐり、結城市百選.結城七社めぐり、それに一般観光客からのガイド要請を受けて結城市観光ガイドを実施しています。
→所在地:結城市民情報センター・観光案内所

着楽会
結城紬のPRを目的として,市が保有する結城紬着物の着心地体験(着付け)支援をしています。夏まつり等には、浴衣の着付けも行っています。
※着付けをしてくださるスタッフを募集してます!
→所在地:結城市民情報センター・観光案内所

■ふれあい電話
一人暮らし高齢者を対象に.定期的な電話による安否確認および孤独感の解消等を目的として毎週月・木に実施.月1回市内4か所でお茶軟み蓋開催。
→当日所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 社協室

■手話サークルたけのこ
手話壷習得しながら.聴覚障音壱の支援・手話の普及活動.その他のボランティア活勤に取り組んでいる。
→当日所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 センター会議室

■ふたば会
会員相互の親睦と助け合い及び.地域社会においてボランティア活動を行うことを自的としている。施設訪問などの活動を積極的に行っている。
→当日所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 センターミーティングルーム

■ゆうき子育て支援隊
駅前子どもふれあい広場が主な活動場所。親子遊びを楽しんだり.いろんな人との出会いがあったり「ホッと気が休まる場所」を提供しています。
★平成26年度の活動を内閣府のホームページで紹介されました
→所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 駅前子どもふれあい広場

■ゆうき女性会議
男女共同参画社会の実現を目指し,行政とのパートナーシップを保持しながら会員相互の知識の研磨を図り 、会員外へ目的の普及に努めている。
→当日所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 多目的ホール

■結城里山の会
里山(結城市健康の森)を整備し.樹木や稀少植物や群生植物を保全管理する野外活動を実施し.子どもたちの健全育成を図っている。
http://www.npo-hiroba.or.jp/company/id_07_60.html
(日本NPOセンターが運営するNPOヒロバでの紹介記事です)
→当日所在地:結城市役所・駅前分庁舎3階 多目的ホール

■手結夢来
 山川あやめ園の隣にユリ園を造り,育植している気仙沼の復興の応援のため毎年1〜2回,現地訪問し、交流している。おこまり相談・講話会を実施。
→所在地:しるくろーど1階

結いプロジェクト
空き店舗のリノぺ−ション事業や地場産業の振興事業、まちの魅力発掘イベント事業など結城市の町が持っている潜在な魅力や新たな価値観を提案
→所在地:NIDO建築事務所

まつり)説明会を8月8、9(月、火)、18(木)、27(土)、9月1日(木)に。

今年の10月15、16日(土、日)に開催する、おやま〜る・まちなか交流まつりについての「最初の説明会」を、5日(8回)に分けて行ないます。

開催日は、
8月8日(月) 夕方6時〜(バザー、展示実演 研修室1)
  9日(火) 夕方6時〜(展示実演、発表  研修室1)
 18日(木)午前11時〜(発表、バザー   研修室1)
        午後2時〜(発表、バザー   多目的)
  同日    よる7時〜(発表、バザー   多目的)
 27日(土) 午後2時〜(バザー、展示実演 研修室2)
9月1日(木) 午後2時〜(展示、企画もの  研修室2)
  同日    よる7時〜(展示、企画もの  研修室1)
の5日(8回)、繰り返して行ないます。

原則として「最初の説明会」として繰り返す予定ですが、あるていど周知が整って来たら、準備の会合としての集まりに順次、その場で衣替えしながら、皆さんと準備を進めて行きます。

会議の進捗や決まった事柄は、順次、連絡をしながらみなさんと共有します。
この「職員日記」ブログ(まつりのタグ付き)も、是非注目してください。
http://oyama-nikki.blogspot.jp/2016/08/blog-post.html

2016年7月30日土曜日

託児ボランティア見学!

7月28日(木)に寒川公民館で行われた託児ボランティアに見学へ伺いました。
公民館の方もご丁寧で優しく、ボランティアの方はとても穏やかで面白い方でした。お預かりしたお子さんも、慣れてくると楽しく遊んでくれて楽しい時間を過ごせました。
ありがとうございました。

2016年7月26日火曜日

第2回 交流会

7月25日(月)に「ふれあいの里美田」」で行われた「ハーモニカ楽笑会」様のボランティアを「なつかしの童謡会」様と見学いたしました。
右側にお座りの「なつかし童謡会」様と見学
 間にパネルシアターを披露し大盛り上がり
最後は一人一人と握手をしてお別れ

<交流会の様子>
今回は「なつかしの童謡会」様がご都合で途中で帰られてしまいましたが、見学の様子から、楽器演奏にベースのかたがいたり、曲の間にはMCの方が笑いをおこしてくださったり、工夫がこらされた内容になっていて、1時間飽きずに楽しめました。また、とてもアットホームな感じがありました。

また、今後も団体様同士の交流会を計画中しています。交流会の中で、センター職員はもちろんのこと、団体様同士でも出会いや得られるものが少しでもあればと思います。
また、施設などでボランティア活動されている団体様・個人の方いらっしゃいましたら活動日をお知らせください。都合が合い次第見学に伺わせていただきたいと思います。

今回見学・交流会に参加してくださった団体様、また施設の方々、ありがとうございました。

2016年7月16日土曜日

あす17日(日)の祇園祭に関係しまして(旧4号に交通規制が行なわれます)

あす7月17日(日)の祇園祭に関係しまして、旧4号(県道265号線=おやま〜る前の道路)が歩行者天国となり、交通規制が行なわれます事をお伝えします。

明日は、おやま〜るの直接のまわりは、規制はありませんが、南方面からおやま〜るへ来られるにあたっては、旧4号線=県道265号線が交通規制が掛かり、歩行者天国になります。

歩行者天国になる道は、旧4号線で、
区間は、北は、足利銀行がある駅から観晃橋に向う道との交差点から、南は宮本町の福田屋商店さんの交差点まで、とのことです。

地図と催し物の案内は、コチラからご覧ください。

昨年、ちょっとセンターを抜け出して見にいきましたが、結構な人出に嬉しくなりました。















(なるべく人の顔を映さぬよう注意を払いましたが、もしもお気づきの点等ありましたら、お知らせください)

2016年7月14日木曜日

今年の「まつり」のこと(別れと出会いと!?)

今年は、小山駅西口の商店会で構成する「西口まつり」が無くなってしまいました。

直営時分からいままでを通じ、「おやま〜る」まつりとしてセンターでの実施になって以来、「西口まつり」と「おやま〜るまつり」とは、同日開催という形で進めて来ましたので、当該の実行委員会へのオブザーバー参加の席で驚きを隠し得ませんでしたが、「新しい何か」に繋ぐ、というお話もある中で、次の何かが芽吹く、その前段階なのだ、と理解することとしました。

また、近隣の「まちの駅・思季彩館」様や、地域のにぎわいづくりを推進して来た会の方々から「一緒に盛りたてましょう」との話もいただきました。

ただ今回、私たちとして従来の「おやま〜るまつり」から、いままで以上に館としてのあり方を前面に出した「おやま〜る・まちなか交流まつり」としてのリニューアルを考えていました矢先でしたので、西口まつりのみなさんのお休みについては、もっと早くに、私たちから「西口まつり」のみなさんへのお役立ちができなかったものか、との思いも、頭をかすめました。

ともあれ、さまざまな方法で集客を考え、また皆さんのお力を得ながら、半面、皆さんのお役に立つセンターのまつりとしたく、思案して来ました中での出来事でしたが、めげずに、魅力づくりに努め、また皆さんのまつり出展・出店等の充実にお役に立ちたい、と思います。

また、上述の通りネーミングも「おやま~る・まちなか交流まつり」とさせていただき、小山市があり、小山駅があり、城山町があって、おやま〜るがあって、小山市市民活動センターがある、という俯瞰を踏まえて、どなた様にも気軽に立ち寄り、また楽しんでいただける「まつり」となるよう、精一杯考えていきたい、と思います。

今年度、当該10月16日を軸にしつつ、前日にも動きを作る「2日間の開催」案も、持っております。
http://oyamachi.jp/download/matsuri-2day-plan.pdf

そこでは、例えば初日の土曜日には防災や地域の安全を主眼に、2日目はにぎわいや地域の居場所をテーマに、といった展開を話し合ってきました。

今後のセンターのあり方、地域のあり方を視野に入れた中身づくりとその準備とを、皆さんと進めて行きたいと思っています。

2016年7月6日水曜日

「ゆいま~る」8月号に同封する一般チラシ類募集(7月14日(木)締切)

情報誌「ゆいま〜る」では、登録団体の皆さんからのチラシ類やニュース、活動紹介、催事告知の配布物を同封して送付する有償サービス(※)を実施しています。
登録団体であれば、第3登録の団体の皆さんも対象ですので、ぜひご利用ください。

ただし翌15日夜開催の当センターの利用者協議会において、当センターからの送付物に相応しいかどうか、を判定していただきます。
このため、14日までにチラシ現物各1部を窓口に、またはデータをセンターのメール宛てにお送り下さい。

15日夜の利用者協議会での判定を経て、16日以降、判定結果をお知らせいたしますので、その後、必要部数をご用意ください。

※=発送同封に必要な費用や条件は、つぎのとおりです。
イ)同封物1種類あたり500円です。
ロ)発送先は170先(平成28年7月現在)で、年に2回、当センター登録のボランティア志願者の方に宛てて送る際は210先となります。
ハ)サイズはA4判の封筒に入る大きさであれば自由です。大きな判形の物はあらかじめA4サイズ以内に折畳んでください。(厚みが1ミリを超える場合、お断わりすることがあります)
ニ)8月1日に実施予定の封詰め作業時に、お手伝いいただける場合、無料で同封いただけます。

このほか試験的に、第1登録の団体に限り、7月31日まで(8月1日午前の封詰め時まで)同封物を受付けます。

「語り部の会」見学!

7月5日(火)に「ケアネット小山サービスセンター」で行われた「語り部の会」様を見学に伺わせていただきました。
 七夕が近いということで「七夕さま」を合唱
 お話の様子
 途中手足を動かす運動でリフレッシュ
施設側からお礼のプレゼント

お話してくださる方は、みなさん優しい声でとても癒されました。また、笑い話から怖い話まで幅広く、楽しいお話ばかりでした。
見学に伺わせていただいた、団体様、施設の方々、ありがとうございました。