2018年7月31日火曜日

8月7日(火)午後1時から「おやま百景・再発見プロジェクト」の第3回定例会

5月から始まり、6月に第1回の準備会合を行いました「おやま百景の再発見プロジェクト」ですが、毎月第1火曜の開催となり3回目となる8月は、7日(火)午後の開催となりました。

今回は、9月に特別例会として考えている「(35)間々田八幡宮の奉納相撲」の当日の会場に向かう方法や事前の手配、先様の承諾などを手分けして取っていく準備と、資料類の作成を予定しています。
さらに、8月4日の鮎まつりも見学に行けないか、関係者の方々に訊ねています。

また、今後の活動の計画イメージの共有、それから役割分担(楽しんで分かち合えるように考えています)を話し合います。
楽しい活動をみんなの手で作る取り組みに、ぜひお越しください。


おやま百景「再発見」プロジェクト(仮称)・準備会合第2回
日時  8月7日(火)
    午後1時半〜(3時半過ぎ〜4時には終了予定)
場所  小山市まちなか交流センター「おやま〜る」

参加費 0円
参加資格 おやま百景に関心がある方なら、どなたでも

2018年7月26日木曜日

8月1日(水)夕方に「まつり企画会議・第2回」を開催します。

「まつり」の準備を進めています。
8月1日(水)夕方に「まつり企画会議・第2回」を開催します、そのご案内です。

前回、7月に行われた企画会議で、おおよその形と開催コンセプトが次のように決まりました。

■開催日程
今年も2日間ですが、その「コア部分」が2日にまたがり、初日10月20日(土)の午後と、2日目21日(日)の午前、です。

●20日(土)午前 フォーラム(1)
       午後 まつり本体(1)
       夜間 シネマズ特別版(映画「さとにきたらええやん」を予定)
●21日(日)午前 まつり本体(2)
       午後 フォーラム(2)
となります。

■開催テーマ
まだテーマは決まっていませんが、開催コンセプトとして「世界を元気にするために、まず小山が元気にならなければ」となりました。
なんと、壮大な!!!
って、昨年も、2030年の未来、というかなり壮大なテーマでしたですね。単に目立ちたいから、とブチあげるのではなくて、しっかりと意味のある、価値のあるものにしていけるよう職員一同、皆さんと頑張って行きたいと思います。

■面的な展開イメージ
おやま〜る隣接の駐車場でのステージ(←平場ですが)と飲食出店、物販出展は、今年も精一杯展開したい、と考えています。

まずは、8月1日の第2回目の企画会議へのご参加をお待ちしています。

2018年7月12日木曜日

夏休み!学生が楽しく体験できるボランティア

7月16日(月)の午後2時から「夏休み期間に行う、学生さんのボランティア」を紹介する「ボランティアズ・カフェ」を行います。


学生さんたち対象の「夏休みに取り組めるボランティア」の情報を、とにかく集めました。

現時点で、こんなボランティア募集情報が集まっています。

1)発表 7月28日・御殿ライブ イベント運営ボランティア、司会進行ボランティア
2)発表 芳姫の歴史を語る会   イベントボランティア(7月28日に実施)
3)代読 サマ-フェスティバル  清掃ボランティア(7月31日の早朝に実施)
4)発表 8月・家庭菜園PJ   モデル農園のお世話ボランティア
5)発表 8月・おやま百景PJ  百景探検ボランティア(7日午後に説明会)
6)代読 8月・思川鮎まつり   イベントボランティア(8月4日に実施)
7)代読 8月・アロハフェス   イベントボランティア(8月24日午前、26日夕方)

楽しく紹介していきますので、ぜひお越しください!

6月16日(祝・月)にボランティアのお話サロン「ぼらカフェ」やりますよ!

ボランティアに関心がある方が気軽に集まって話し合えるお話サロンを企画しています。「カフェ」のようにリラックスした雰囲気のなか、ボランティアしてきた人たちが、またこれからボランティアをしたい人たちが、コーヒーを飲みながら親睦を深めていただけたら、と思います。

ぜひ来てみてほしい方は・・・
・ボランティアに参加したい方・興味がある方
・おやま~るへボランティア登録頂いている方
・市民活動団体として登録頂いている団体のみなさま
・・・・などなど、その他、関心のある方ならどなたでも

日時 6月16日、午後3時~夕方5時(出入り自由です)
場所 「おやま~る」多目的会議室にて

ぜひ今からお誘い合わせのうえ、ご参加のほどよろしくお願いいたします。

小山市役所が、7.12西日本水害の被災地義援金の呼びかけ

西日本を中心とした豪雨の被災地を支援するため小山市は、11日から義援金の募集をはじめ協力を呼びかけています。
小山市は11日から市役所や各出張所14か所で義援金の受け付けを始め、13か所に募金箱が設けられました。

詳細は、小山市役所出納室0285-22-9452)まで、お尋ねください。


このうち市役所の窓口では、訪れた市民がさっそく義援金を寄せていました。
義援金を送った29歳の女性は、「ニュースなどで被災した状況を見ると、心が痛くなったので、役に立ててほしいと思い送りました」と話していました。
小山市出納室の荒川和則係長は「3年前の関東・東北豪雨で小山市も被害に遭い、全国から温かい支援を受けたので、義援金が少しでも力になればと思います。被災したかたがたの復興のため確実に送っていきたい」と話していました。(NHK_NEWSwebより)